サイトルートパスを使用したhtmlをローカル環境で確認する。

下記の記事はものすごく古いです。
新しくMAMPでローカル環境を作る-WordPressのテーマを作る前に-という記事を書きました。

こんにちは。
約3ヶ月ぐらいぶりのWebデザイン系の更新です。

最近、とある企業にお世話になることになりました。
で、その会社は業務システムなどを制作している会社なので、htmlもサイトルートパスで記述されています。

ただ、このサイトルートパス、ローカル環境では確認できないんですよ。

“サイトルートパスを使用したhtmlをローカル環境で確認する。” の続きを読む

恐怖!!WordPressで「"」や「'」などのクォーテーションが勝手に全角になる怪。

夏も近いと言うことで、タイトルもホラー漫画っぽくしてみました。( ̄▽ ̄*)

先ほどの画像を使わなくても意図したフォントが表示できる-Google Font API-を書いているときに出会ったバグです。

“恐怖!!WordPressで「"」や「'」などのクォーテーションが勝手に全角になる怪。” の続きを読む

画像を使わなくても意図したフォントが表示できる-Google Font API-

悲しいことに、Webサイトはユーザーの環境に依存するため、指定できるフォントが決まっています。

ゴシック体なら、MS Pゴシック、ヒラギノ角ゴ、Osaka
明朝体なら、MS P明朝、メイリオ、細明朝体、ヒラギノ明朝
サンセリフ体(日本ではゴシック体とも呼ばれる)なら、Arial、Helvetica、Geneva、sans-serif
セリフ体(日本語では明朝体とも呼ばれる)なら、Georgia, Times New Roman, Times, serif

これらはWindowsまたはMacにデフォルトで入っているフォントタイプ。

これ以外のフォントも指定できますが、明朝体である「リュウミン」を表示させたいと思っても、閲覧側のPCに「リュウミン」が入っていないと正しく表示されません。
そのため、意図するフォントタイプをWeb サイト上で表示させたいと思ったら、その部分を画像文字にするしかありません。

でも、それをある程度解決する方法が最近出てきました。

まあ、すてき( ̄▽ ̄*)
“画像を使わなくても意図したフォントが表示できる-Google Font API-” の続きを読む

よく利用する jQueryプラグイン

本日は誕生日でした。( ̄∀ ̄*)イヒッ
34歳ですよ〜・・・なのに、なぜか1歳上にサバを読み「35歳ですよ〜」とか言いそうになる・・。
なぜに上にさばを読む・・・orz

という、話じゃなくて。

色々な案件で使用している「 jQuery」。
本当に助かっています。
そんなわけで、今まで使ったスクリプトについてのご紹介。

“よく利用する jQueryプラグイン” の続きを読む